複数人の日程調整
メールアドレスをいくつか入力すると、Google・Microsoft・追加した公開iCloudカレンダーを横断して、全員の空きが重なる時間がひと目でわかります。そのままMeetまたはTeamsのリンク付きで招待を送れます。
日程を探す →どんなメールアドレスでもOK。カレンダーを接続していない人は、共有リンクから空き時間を入力できます。
一人ひとりの勤務時間とタイムゾーンを考慮します。全員が空いている時間がなければ、いちばん条件に近い候補を提案します。
ワンクリックでGoogle MeetまたはTeams付きの予定を作成し、全員にメールで通知します。
Calendlyのアクセストークンを貼り付けるかHubSpotを接続するだけで、1対1のイベントタイプをインポートできます。名前・所要時間・質問項目に加え、Calendlyからは週ごとの受付時間も移行します(HubSpotのリンクはプロフィールの勤務時間を使用)。引き継げない項目は確認用にお知らせするので、新しい予約リンクは1分で公開できます。
はい。共有された招待ページはアカウントなしで利用でき、ヒートマップの確認や別の時間の提案ができます。カレンダー招待(ICS付き)への承諾・辞退は、普段お使いのメールやカレンダーアプリから行えます。カレンダーを接続すれば(任意)、空き状況をリアルタイムで照合できます。接続しない場合も、/free で空き時間を手動で入力できます。
WhenMeet.meに両方のメールアドレスを入力してください。GoogleカレンダーとMicrosoft Outlookの空き状況を同時にリアルタイムで読み取り、1つのヒートマップに重ねて表示します。ワンクリックでGoogle MeetまたはMicrosoft Teamsのリンク付きで予約できます。アドインは不要で、同じ組織(ドメイン)である必要もありません。
はい。GoogleまたはMicrosoftでWhenMeet.meにログインし、AppleのカレンダーアプリでiCloudカレンダーを公開してから、その公開リンクを「設定 → カレンダー」に追加してください。WhenMeetは読み取り専用のフィードを約15分ごとに確認し、予定のある時間帯を取得します。カレンダーを公開したくない場合は、/free で空き時間を入力することもできます。
GoogleとMicrosoftについては、予定の詳細をダウンロードせずに空き状況(Free/Busy)のみを取得します。公開iCloudフィードには予定データが含まれるため、WhenMeetは一時的にダウンロードして解析し、予定ありの時間帯を算出します。保持するのは空き状況に必要な予定ありの時間帯だけで、フィードのリンクや予定の詳細をアカウント上に表示することはありません。統合した空き状況はエッジで60秒間キャッシュされます。
はい。Freeプランでは、ミーティング数無制限(各50人まで)、すべての機能、連携2件まで(カレンダー、CRM、SlackまたはWebhook)が使えます。Proは$99・一回払いの買い切りアップグレードで、連携が無制限になります。サブスクリプションではありません。
料金 → · Free:連携2件まで無料 · Pro(買い切り)$99 一回払い